Instagramと少額の広告で、会社のページを見に来る人を増やしました
福岡の注文住宅会社(2026年7月から運用)
- 課題
- 紙や電車の広告に頼っていて、出稿を止めると相談も止まる状態だった。
- やったこと
- 広告費を組み替え、Instagramの投稿と少額の広告で、信頼が積み上がる受け皿を整えた。
フォロワーは運用開始時の165人から、10月末に372人。

AnRiマーケティングサポート 代表
日光 信夫にっこう のぶお
2017年から、子育て世帯向けのメディア・イベントの会社でマーケティングと営業戦略を担当。2026年1月に独立し、福岡を拠点に、ブランド戦略・マーケティング・AIを掛け合わせて企業の売上づくりに伴走しています。
ご相談はメールで n.nikko@anri-ms.com
「広告費は毎月払っている。なのに、問い合わせが増えない」
「SNSは毎日続けている。でも、売上との関係が見えない」
「イベントで大勢と会えた。なのに、その後が続かない」
「やりたいことは山ほどある。人も時間も足りない」

私たちも、同じ壁に何度もぶつかってきました。
だから、打ち手どうしの「つなぎ方」が分かります。
売上を、「偶然」から「仕組み」へ。
一度きりの成功で終わらせない。何度でも再現できる“勝ち方”を、クライアントの中に残す。それがAnRiマーケティングサポートの仕事です。私たちは、きれいな資料ではなく「実際に動いた数字」に責任を持ちます。

勘や感覚を、誰が見ても分かる戦略に翻訳する。属人的な“なんとなく”を、共有できる仕組みへ。
数字の奥には、必ず人がいる。買う理由・迷う理由という「気持ち」から逆算して設計する。
提案書で終わらせない。現場で回り、成果が出るところまで、隣に立って伴走する。
「とりあえず売る」はしません。目指す場所が重なる相手と、長く走りたい。
売り込みではなく、「あなたと仕事がしたい」と指名される関係を大切にします。
特定の商材に縛られない立場だから、あなたにとっての最善だけを言えます。
関わる基準は、動いた数字。成果に責任を持つ姿勢で、経営の隣に立ちます。
業種・地域・規模と数字で載せています。AIの事例は、AIの構築・開発のパートナー企業と一緒に手がけたものです。
福岡の注文住宅会社(2026年7月から運用)
フォロワーは運用開始時の165人から、10月末に372人。
子育て世帯向けのメディア・イベントの会社(全国37都道府県)
イベントでの契約獲得は、2日間で157件。
同じ会社の営業組織(全国・約30名)
若手の立ち上がりも早くなりました。
健康食品の通信販売(横浜・社員40名)
効果は前後します。
化粧品・健康食品の通販会社(社員70名規模)
効果は前後します。分析が当日に出るので、次の打ち手が1週間早くなります。
建設現場向けの仮設資材をレンタルする会社(全国17支店・事務の方110名)
効果は前後します。
住宅の基礎工事を自社で施工する会社(月60棟・スタッフ50名弱)
効果は前後します。
24時間フィットネスジムのフランチャイズ本部(東京)
効果は前後します。ご担当者から「作りたかった理想とかなり近い」とのお声。
収益物件の企画販売と賃貸管理(札幌・少人数の会社)
効果は前後します。
工業用素材のメーカー
効果は前後します。
大手ブランドの卸と自社商品の販売(名古屋)
効果は前後します。
技術サービスの会社(名古屋・社員約3,200名・全国51拠点)
効果は前後します。全拠点に広げるほど回収が早くなります。
イベント・映像の制作会社(名古屋)
効果は前後します。
法人向けイベントの制作会社(東京・社員40名)
効果は前後します。
AIの事例の人件費は、時給3,000円(年収500万円クラスの時間単価)で直した数字です。効果は会社ごとに前後します。
3つを別々の会社に頼むと、つなぎ目で止まります。売上から逆算して、詰まっているところに必要な力を組み合わせます。

「なぜ選ばれるのか」を決める
何を言えば売れるかがぶれず、値引きに頼らず選ばれるようになります。考え方づくりから、ロゴ・デザイン・CMまで、ブランド戦略の専門家チームと一緒につくります。

イベント・SNS・広告をつなぐ
会えた人・見てくれた人が、相談・来店・契約まで進む道をつくります。広告に頼りきる前に、Instagram・公式LINEで信頼が積み上がる受け皿を整え、イベントは集めて終わりにせず契約と売上までつなげます。

属人化をなくし、時間を空ける
AI(人工知能)で、会社の仕事の仕方そのものを変えることをAXと呼んでいます。探す・聞く・待つ時間を空け、その時間を売上をつくる仕事に回します。AIの構築・開発は、パートナー企業と一緒に進めます。

AIの導入支援でも、学習支援でもありません。
効果は、人件費の何人分・何か月で回収できるかまで数字でご報告します。

ご相談の窓口は、AnRiひとつ。中身に合わせて、必要な専門家でチームを組みます。
施策から入りません。始める前に、この5つに答えを出します。
売上と、詰まっているところを伺います(30分・無料)
売上から逆算した作戦を、1枚にまとめてご提案します
まず1つの事業・1つの部署から。毎月、数字でご報告します
成果が見えたら、来期のご予算に合わせて広げます
窓口と全体の作戦は、代表の日光。分野ごとに、専門家のプロチームとパートナー企業を組んでいます。
考え方づくり・デザイン・CM・広告まで。通販のブランドをデジタルで伸ばしてきた、社員約30名のチームです。3年間、ご紹介だけで伸びてきました。
システム会社出身のエンジニアが現場に入り、会社のデータ資産をAIが使える形にします。
Instagram・広告の運用担当と、イベントの施工・事務局まで担うパートナーがいます。
ご依頼ごとに必要な専門家でチームを組むので、大きなご依頼も安心してお任せください。

リアルイベントとデジタル施策の両方を横断し、目標・KPIから逆算したマーケティング戦略の設計と実行支援を行っています。これまで、子育て世帯向けメディア・イベント事業のマーケティングと営業戦略を担当しました。
「施策を回すこと」ではなく「成果を出すこと」が軸です。売上ベースで、経営の隣に立って伴走します。
「なぜ選ばれるのか」を決め、値引きに頼らず選ばれる理由を言葉と見た目にします。
土台は、約30名の営業組織で勝ちパターンを言語化し、法人の問い合わせ数・提案件数を前年比200%にした経験です。
イベント・SNS・広告をつなぎ、会えた人・見てくれた人を相談と契約まで運びます。
福岡の注文住宅会社では、投稿を見た人のうち会社のページまで来た人が9月に11.85%、広告で1人に見てもらう費用は約20円。イベントは年間30万人・37都道府県まで広げてきました。
探す・聞く・待つ時間を空け、その時間を売上をつくる仕事に回します。AIの構築・開発はパートナー企業と一緒に進めます。
健康食品の通販会社では、キックオフから19日で社内の書類に聞けるAIが動き始めました。
最初の30分は無料で伺います。売上と、詰まっているところから一緒に整理します。